2007年06月13日

情けない奴だ・・・1

はっきり言って、情けない奴だ
ジュビロ磐田のMF菊池選手が女子高生にみだらな行為をして逮

どういう処分が下されるかわからないが、やっぱサッカー人生は
終わりでしょうね。。。
将来性豊かな若手選手だっただけに、ホントもったいない。
こんなことする必要ないでしょうに・・・

ジュビロや日本サッカーにとっても大きな損失だが、淫行では仕方ない。
厳罰もやむを得ないでしょう。
ああ、情けない

2006-2007年版 サッカー日本代表オフィシャルトレーディングカード(BOX)

  
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2007年03月25日

横浜国際へ出動!!4

昨日は、横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で日本代表戦を
観戦しました。
久々の代表戦観戦でしたが、いや〜興奮しましたよ。
やっぱ生観戦はいいですね。。

ところで、昨日の試合、注目はやっぱ俊輔と高原ですよね。
二人ともホント成長しましたね。
特に高原。ブンデス仕込の突進を随所で見せてくれました。
やはり、オシムジャパンにはこの二人は欠かせませんね。。。

それと藤本がついに代表デビューしました!!
わずかな時間でしたが、藤本にとっては貴重な経験になったことでしょう。
俊輔の交代でピッチに入ったというのも意義深いですね。。

只、試合終了後にオシム監督も言っていた通り、チームの出来自体は
よくありませんでした。
今後、オシム監督がその点をどう修正するのか、注目したいですね。

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2006年08月12日

ベッカムも歳には勝てんか。2

日刊スポーツ:ベッカム代表落ち、ギリシャ戦で落選

イングランド代表のMFデビッド・ベッカムが、マクラーレン新監督から
戦力外通告を受けてしまいました。
このまま代表引退になってしまうのでしょうか
なんか寂しいけど、仕方ないか。
ドイツワールドカップでのプレーを見た感じでは、正確な右足での
クロス、FKは健在だったけれど、全体的に見れば衰えた印象を
受けたのも事実でしょう。
同じ右MFには新進気鋭の若手レノンがいますし、これも時代の流れでしょうか。

FT Champs - France (World Cup 2006) : 6 Inch Premium Figure - ジダン

  
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2006年08月04日

日本代表というより埼玉代表だな・・・1

スポニチ:オシム・ジャパンに闘莉王ら13人

今日、ついにオシムジャパンの発表がありました
今日発表のメンバーに海外組、ガンバ、ジェフから追加招集があるのでしょうが、
これが現実か・・・・・
全く愛着のわかないチームですね。
この件についてはこれ以上書きたくありましぇん

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2006年07月11日

勝手にWCベストイレブンを選んじゃいました!4

イタリアの優勝で、ワールドカップドイツ大会も終わってしまいましたね。
今大会も色々なことがありました。やっぱ、ワールドカップは世界最大のスポーツイベント
であることを再認識しましたよ〜

さて、独断と偏見で、ワールドカップ・ベストイレブンを選んでみました。
みなさんは誰を選びますか

◇ GK

 ブッフォン (イタリア)  

  これは文句なしでしょ。。。シュートへの反応、ポジショニング、ハイクロスへの対応、
  判断力、どれをとっても素晴らしいの一言に尽きます

◇ DF

 カンナバーロ (イタリア)

  これまた文句なし。イタリア優勝の最大の功労者ですね。日本にも彼のようなDFが
  いれば・・・・・・・

 テュラム (フランス)

  34歳とは思えません。フランス準優勝の守備の功労者だと思います。

 ラーム (ドイツ)

  今大会No.1の素晴らしいサイドバックです。ドイツに彼のようなプレーヤーがいるとは
  正直驚きです。

 ジョン・テリー (イングランド)

  次のイングランド代表キャプテンでしょう、おそらく。期待を込めて・・・・・

◇ MF

 ジタン (フランス)

  今大会のMVP。ピークアウトしたとは言え、34歳とは思えぬ運動量でしたね。
  決勝戦での退場がとにかく残念。。。一体何を言われたのかな〜

 ピルロ (イタリア)

  もはやボランチとは言えません。近代サッカーのゲームメーカーですね。

 ガットゥーゾ (イタリア)

  
相変わらずのプレースタイル。この人にマンマークされたら、たまりません

◇ FW

 C・ロナルド (ポルドガル)

 
 CMでもお馴染み。。今大会No.1ドリブラーですね。只、もうマンチェスターには
  帰れそうもありませんな。

 クローゼ (ドイツ)

  この人がゴールデンブーツを獲得するとは・・・・、今大会最大のサプライズですね。
  クローゼと言えば空中戦のイメージが強かったですが、足技もなかなかでした

 ロッベン (オランダ)

  
とにかくキレキレでした。もっと彼のプレーが見たかったです。。。

◇ 番外

 上川主審 (日本)

  皮肉にも、今大会で最も輝いていた日本人でした


ワールドカップ・サッカー スペシャル・コレクション

  
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2006年07月02日

90%かよ。3

日刊スポーツ:視聴率は90%、ドイツ−アルゼンチン戦

準々決勝のドイツvsアルゼンチン戦。
どちらが勝っても不思議ではない好試合でしたが、1点を先制された地元ドイツが
ゲルマン魂を爆発させて見事PK戦を制しての勝利。
レーマンはやっぱりNo.1GKですね〜
カーンとも仲直りできたみたいだし。。。。。

アルゼンチンも強かったけど、GKの負傷退場が想定外でしたね。あれで、交代枠を
1枚使ってしまったことが、ホント痛かったですね。
結局、宝の持ち腐れになってしまいました・・・・

それにしても、この試合のドイツ国内での視聴率が90%とは凄すぎ。
但し、ドイツって、サッカー以外におもしろいTV番組がないのも事実だけど。。。

主将戦記 宮本恒靖
  
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2006年06月25日

オシムジャパン誕生か・・・4

日刊スポーツ:川淵さん後任監督ポロリ「オシムが…」

日刊スポーツ:オシム氏に五輪代表総監督もオファー

日刊スポーツ:南ア大会へオシムボーイズは走り負けない

川淵キャプテンの世紀の大失言で発覚したジェフ千葉オシム監督の日本代表監督
就任問題ですが、オシム監督はまさに適任者だと思います
ジーコサッカーの限界、若手の育成等々、日本代表には問題山積ですが、この状況を
打破できるのは、日本のサッカーを熟知し、また世界のサッカーにも造詣が深いオシム監督
以外考えられません
ジェフ千葉での実績からしても、オシム監督の技量は疑う余地がありません
只、心配なのが、オシム監督の年齢。
今65歳で、4年後は69歳。ちょっと高齢ではと思いますが、一部報道では、
あのストイコビッチがスタッフに加わる可能性があるようで、これなら安心かなー

一方で、オシム監督を取られてしまう形となるジェフ千葉も心配ですね。
また昔のジェフみたいになったら気の毒ですよ〜

いずれにせよ、正式発表を待ちたいと思います。

オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える

  
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変身ドイツ5

スポニチ:ポドルスキ2発!ドイツ8強

開催国ドイツですが、昨日は堅守かつ強力2トップを擁するスウェーデンと対決。
スウェーデンに退場者が出たとは言え、スウェーデンのお株を奪う攻撃サッカーで
見事スウェーデンを粉砕、8強一番乗りです。

前評判は決してよくなかったドイツですが、(いつものことではありますが・・)
昨日の試合を観て、もはや今大会の有力な優勝候補ですね。
クローゼが絶好調ですし、バラックも健在です。
(昨日はバラックのゴールが見たかったけど・・・・)
更に、若手にも生きのいい選手が台頭してきましたね。
シュバインシュタイガー、ラーム、ポドルスキ・・・・・・、どっかの国の代表とは
大違いで、、、羨ましい限りです

さて、そのドイツですが、次はアルゼンチンと対決。これは見逃せません

2006FIFAワールドカップドイツ大会公式ガイドブック
  
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2006年06月24日

アジア勢全滅・・・・2

ニッカンスポーツ:韓国、判定に抗議も認められず/G組

日本はともかく、アジア最強のお隣韓国も予選突破できず、ああ、、、
アジア勢は全滅です。
次回ワールドカップのアジア枠が削られないといいのですが・・・

今朝の韓国とスイスの試合を観ましたが、どちらもいいチームでした。
まずは韓国代表。
3トップ(実質1トップか)の攻撃力は迫力満点ですね。
特に元京都パープルサンガのパクチソンはホント素晴らしい選手になっていました
運動量が豊富、スピードもあり、戦うスピリットもあって、まさに韓国、いやアジアの
エースですね。
そしてわがエスパルスのチェジェジン。3戦とも見事先発出場を果たしました。
やや前線で孤立する場面も見られましたが、孤軍奮闘していましたね。
今朝の試合でも、惜しいシュートがありましたよね。ジェジンのゴールが見たかったけど、
まずはケガがなくてホントよかった
早く清水に戻ってきて欲しいものです
それと、蛇足ではありますが、GKが中川家の弟にそっくりです。親近感を感じるGKですよね。

一方のスイス代表。
前評判通りのいいチームですね。ビッグネームはいませんが、組織的なモダンなサッカーを
して、特に守備はなかなか堅いです。
決勝トーナメントではダークホース的な存在になりそうですね。



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2006年06月19日

ジェジンが〜4

朝鮮日報:【W杯】劇的同点ゴール決めた朴智星

お隣の韓国代表は強いぞ。。
あのフランス相手に1−1のドロー。
勝ち点1をGETして、グループ首位ですよー。決勝トーナメント進出は
堅そうだな。
この試合、、、ジェジンのアシストでパクチソンがゴール、Jリーグコンビが
大活躍ですよー
次はジェジンのゴールが見たーい

それにしても、フランスはどうしたのか??
地元フランス大会で優勝して以来、フランス代表は下降する一方ですな。
いつまでもジタン頼みでは・・・・・・

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2006年06月17日

強えーぞアルゼンチン4

 日刊スポーツ:アルゼンチン6発!楽々決勝T進出/C組

 昨日のアルゼンチンは凄すぎ。
退場者が出たとは言え、あの堅守のセルビアモンテネグロ相手に
6−0ですからね〜 この攻撃力はあのブラジル以上かもしれませんぞ。。。

今回のアルゼンチンですが、技術が高い選手が多く、パスをじっくり回す「遅攻」サッカー。
特に2点目は24本ものパスを交換してのゴールだったとか。(あんなに回されては・・・・)
手数少なくゴールに迫る現代サッカーの潮流に逆行しますが、見ていてホント面白い
サッカーですね。

また、途中出場で1ゴール1アシストの大活躍でしたメッシ、、、とても18歳とは思えません。
新ためて、彼の才能を再認識させられましたよー

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2006年06月16日

ルーニー復帰で磐石だー5

スポニチ:ルーニー復帰!イングランド決勝Tへ

イングランドが順当に決勝トーナメント進出を決めました
なかなか点が獲れなかったイングランドでしたが、後半、ケガのルーニーを
投入後、徐々にイングランドのペースに。
そして、やってくれましよー、、ガリガリくんが。見事なヘッドでしたね。
アシストは、勿論ベッカム。新ホットラインですよ。
2点目のジェラードのミドルも凄かった
復帰したルーニーはまだまだ本調子ではないようですが、クラウチが好調ですから、
スーパーサブとしてルーニーを使えれば、イングランドは磐石ですな〜

ところで、この試合の主審を務めたのは上川さん。自信に満ちた毅然としたレフェリングは
立派でしたね。この調子なら、決勝トーナメントでも笛が吹けそうですな。

ベッカムのボールはなぜ曲がるのか?―フリーキックのサイエンス
  
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2006年06月15日

まさに無敵艦隊だー4

スポニチ:スペイン 若さで4発発進

昨日のスペイン、、、強かったなー。。。
毎回期待を裏切る無敵艦隊スペインですが、今回のチームは
なかなかいいです。
各ポジションにタレントが揃っており、バランスが良いですね
更に、若くて生きがいいですよ〜
個人的にはリバプールコンビのシャビアロンソ&ルイスガルシアが
オススメです。昨日の試合でも大活躍でしたね。

一方、対戦相手のウクライナですが、いいとこなしでしたね。
退場者が出たとは言え、、、やはり、シェフチェンコだけでは勝てませんな。


2006FIFAワールドカップドイツ大会公式ガイドブック
  
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2006年06月14日

74%ってどーよ3

日刊スポーツ:韓国ートーゴ戦視聴率、驚異の74%

昨日の韓国戦ですが、確かにいい試合でした。
選手の戦う姿勢、監督の采配、どっかの国の選手や監督に
見習って欲しいものです。

エスパルスのチョ・ジェジンの姿を久しぶりに見れました。。
目立ちはしませんでしたが、がんばっていましたね。
ポストプレーも無難にこなしていました。
次の試合も先発してゴールを決めて欲しいです。
また、途中出場の元エスパルスのアン・ジョンファンがどえらい仕事を
しましたね。相変わらずのおばさんパーマでしたが、ミドルレンジでの
シュートはさすがです。

それにしても、韓国での視聴率が74%とは・・・・・、、信じられません
他にチャンネルがないとしか思えませんね。
只、昨日のような試合なら、みんなTV観ますよね。
韓国はホント面白いサッカーをします。どっかの国とは大違いだー

ヒディンク自伝―韓国を変えた男



  
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2006年06月12日

チェルシーの選手が大活躍です!!5

イングランドプレミアリーグを制したチェルシーの選手がワールドカップで
大活躍ですよ〜

特にオランダ代表のロッベンはキレキレでしたねー。
負けはしましたが、コートジボワール代表のドログバも凄かったなー。
更にイングランドのランパード、ジョン・テリーもさすがのプレーぶりでしたね。
他にも代表選手がたくさんいるチェルシー、これなら優勝するわけだ (納得

しかも驚くべきは、この強力布陣に、来季はバラック、シェフチェンコが加わるとか・・・・
こりゃー、新銀河系軍団の誕生だなー

P.S.

実はロンドンのスタンフォードブリッジに行った事あるんですよ〜
でも、試合観戦はできなかったのですが・・・・ (唯一の自慢です


ロングパス―サッカー誕生から英国プレミアリーグまで

  
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2006年06月11日

まさかのスコアレスドロー

日刊スポーツ:スウェーデンまさかのドロー/B組

スウェーデンの攻撃陣は素晴らしいですね。
イブラヒモビッチとラーションのツートップにリュングベリを加えた3人で織り成す
攻撃陣はファンタスティック 観ていて本当に魅了されます

そんなスウェーデンですが、昨日の初戦は初出場の格下トリニダード・トバゴと対戦し、
まさかのスコアレスドロー これは痛いですねー。

後半早々、トリニダード・トバゴの選手がラフプレーで退場、これが逆にスウェーデンに
とっては不利になったかもしれません。
もともと守備的に戦っていたトリニダード・トバゴは、選手が一人欠けてより一層守備的に
なってしまいましたよね。
あれだけ徹底的に守られるとなー。。。。。

THE LEGEND OF THE FIFA WORLD CUP FIFAワールドカップ歴代大会全記録 VOL.3

  
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クラウチは足元もうまかった!5

日刊スポーツ:ベッカム限りなくV弾/B組

今回のワールドカップで密かに応援しているのがイングランド。
今回のイングランド代表って、歴代チームの中でもNo.1だと思うんですよー。
FW、MF、DFにタレントが揃っていますし、攻めと守りのバランスの良さは
今大会でも際立っていると思います。 (但し、GKだけは人材不足ですね〜)

そんなイングランドですが、昨日の初戦はパラグアイと対戦。
ベッカムの素晴らしいFKがオウンゴールとなってイングランドが先制。
その後追加点を奪うことができなかったのは残念でしたが、貴重な勝ち点3をGET。
初戦ですから、内容よりまずは結果が大切。そういう意味では良いスタートが切れた
のではないでしょうか。

昨日の試合、新ためて驚いたのがイングランドの長身FWクラウチ。
単なるガリガリくんではありませんねー。空中戦に強いだけではなく、ポストプレーも
しっかりこなしていましたし、足元のプレーもなかなかのもの。
前線でしっかり守備もしていましたね。
ルーニーが復帰したら、クラウチとのツートップがいいかもしれません
(昨日のオーウェンはイマイチだったし・・・・)

ドイツワールドカップ観戦ガイド完全版
  
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ワールドカップ開幕、地元ドイツは守備が・・・4

日刊スポーツ:改善されないドイツの守備不安

ついにワールドカップが開幕しました。
何しろ、4年に1回しか観ることができないサッカーの祭典ですから、
夜遅かろうが、朝早かろうが、やはりLIVEでTV観戦したいですよね。
暫くは寝不足との戦いが続きそうです・・・・

さて、開幕戦は地元ドイツとコスタリカが対戦。
ドイツの攻撃陣はなかなか好調なようで、豪快なシュート連発で4ゴール奪取。
バラック不在を全く感じさせませんでしたね。
一方で、ドイツ守備陣はイマイチ。2失点はいだだけません
いとも簡単に点を獲られていましたね。これでは上位進出は難しいかも。。。

今大会のドイツは地元開催ではありますが、前評判は決してよくありません
迷将クリンスマンは相変わらずのマイペース振りを発揮しているようですし、
以前より守備陣の弱さが指摘されていましたよね。
(GKには2人も世界的なプレーヤーがいるのにね〜)

でも、前回のワールドカップでも、、ドイツって、前評判が悪かったし、1次リーグは
苦戦してましたけど、あれよあれよと勝ち進んでいましたよね。
ゲルマン魂は追い詰められないと発揮できないのかもしれません・・・・

2006 ドイツワールドカップ体感マガジン
  
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